つれづれ」カテゴリーアーカイブ

子供達の力作

昨日とは全く違って、今窓から西日が刺している。 暖房をつけなくても、その陽射しが暖かく心地よい。 4階通路から多摩川を見渡すと、昨日の雪も大分融けたようだ。 そんな中、雪だるまを発見した。

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独り言

皆、生を受けて53年をもうじき迎える。 年をとったな。 だけれど良いも悪いも無い、みんなが自分で培った自分なりの人生だ。 楽しい、嬉しい、悲しい、怒り、憎い、等様々かな? それは各自が自分で感じたものだ。 誰が何を感じて … 続きを読む

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「大寒  大増産」の小見出し

寒い日が続きそうですね。 石油ストーブ大増産と、新聞に写真入りで出ていました。 昔懐かしい、反射板がキラキラした、ガラス芯型の古典的なもの。 20年余り前、ここに引っ越してきた時に、買ったのと同じストーブ!。 この上に、 … 続きを読む

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陽光

ふるさとの山に向かひて 言ふことなし ふるさとの山はありがたきかな かにかくに渋民村は恋しかり おもひでの山 おもひでの川                           石川啄木

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冬の灯

駒とめて袖うち払うかげもなし佐野のわたりの雪の夕暮れ              藤原定家 冬山の青岸渡寺の庭にいでて風にかたむく那智の滝みゆ              佐藤佐太郎

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久々に雨の音が聞こえます。

真帆ひきてよせくる船に月照れり              楽しくぞあらむその船人は                                                    田安宗武(将軍具吉宗の二男) さす … 続きを読む

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チェ・ジウ 金スマ見たぞ

今日金スマを見た。 チェ・ジウ が出演していたな. 冬のソナタを見たとき以来だから久し振りだ。 あの当時土曜日の夜になると、俺でも胸がキュンとしたものだ。 あの音楽が流れると、突然胸が締め付けられてなかなか眠りにつけなか … 続きを読む

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四規七則  (千利休) 

四規  和 敬 静 寂 七則  茶は服のよきように点て、      炭は湯のわくように置き、      冬は暖に夏は涼しく、      花は野の花のように生け、      刻限は早めに、      降らずとも雨の用意、 … 続きを読む

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与謝蕪村

葱買(ねぎこう)て枯木の中を帰りけり 宿かせと刀投出す吹雪哉

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「天命を知る」(「論語」から)

吾れ十有五にして学に志ざす。 三十にして立つ。四十にして惑わず。 五十にして天命を知る。六十にして耳順(したが)う。 七十にして心の欲する所に従って、矩(のり)をこえず。

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